MART ONE

ショップ マートワン

カテゴリー

【SOHO特集】本当に豊かで、満ち足りた「よりよい暮らし」はホームオフィスから。

      2017/02/28

SOHO〜やる気の出るホームオフィス応援ショップMARTONE

SOHO・ホームオフィス・テレワーク・在宅勤務・コワーキング・ノマド

SOHO〜やる気の出るホームオフィス応援ショップのショップMARTONEです。

SOHO(ホームオフィス、テレワーク、スモールオフィス、モバイルオフィス、在宅勤務、レンタルオフィス)には北十字星のように動かない目標があり、提案の中にも北十字星があります。ビジネスにはあらゆる修羅場があります。
修羅場を突破する力も北十字星めざして揺れないBe(あり方)です。

そのためにもホームオフィスはミニマリストがおすすめです。
ずっと探していた本当に豊かで、満ち足りた「よりよい暮らし」生活が手に入ります。

山のようなガラクタ(不用品)の下には、あなたが本当に望んでいる人生(自分の居場所のある人生)が隠れています。
生活からあらゆる不用品を取り除くことで「北十字星」と共に見えてきます。
ホームオフィスもそのひとつ。
あなたのホームオフィスはあなたのスキルそのものであり、そのスキルは北十字星を持っています。

その北十字星の力をあなたが信じるように、あなたの手がける仕事に輝かせましょう。
リーダーシップが光輝く仕事は人に勇気と励ましを贈ります。

SOHO〜やる気の出るホームオフィス応援ショップMARTONE

リーダーシップ 4/14

4/14  目標は北十字星の如きであること。(厳格な父親の心)

 

目標を心にあって動かないものにするには、繰り返し言い続けることです。

ところが言った側は伝えたのでわかったはず(で終了)。
この錯覚のまま時間が過ぎていることが実際には多すぎるのです。

人は自分が持っている『自己イメージ』に合致することしか認識できない、同意しない生き物です。
この事実は人とコミュニケーションするとき、どのような場合も決定的な問題となります。

ですから「話としては分かるができない」というのは、イメージにないので、「他人事」「別世界」のようにボンヤリ映ってしまうのです。「買わない」という選択もそうです。

この状態を反映した言葉が「上の人は大変みたいですよ」という言葉です。
本人は「蚊帳の外」状態に感じているのですが、上司は共有していると思い込んでいます。

「話としては分かる」というのはその通りなのでしょう。
言葉がイメージに変換できないので、雲をつかむように、どうしたらいいのかわからない。
取り残された空虚な気分、貢献しょうのない憂鬱、手がかりさえ見つけられない無能感に苛まれるのです。

この状態から救うのが、「イメージ」を作ってあげることです。
方法は、繰り返し言い続けて、失敗してもいいから、実際にやらせて(体験して)、なにをしているかのイメージをつけることです。
失敗してもいいからといっても、すでに自己否定感を持っている場合が多いので、傷つけない配慮が必要です。

できないイメージが固まらないように、ポジティブな言葉をかけながら「やれるイメージ」をつけるために、買ってくれると見込めるお客様に接するように成功体験を演出することもやります。

目標と成功体験のイメージがつながると、その時の快感が動機付けになります。
そうすると話を聞いても『イメージ』と合致するので、話がスッと入ってくるようになります。さらに快感が同意の動機づけになるとやる気のスイッチが入ります。

そこまでしても、人間は忘れるものなので、繰り返し言い続けることが欠かせません。

絶対にやり抜く厳格な父親の頑固さと、繰り返し言い続ける母親の粘り強さ。ふたつの親心がひとつになって「北十字星」は輝き続けます。

*イメージが広がり、コミュニケーションがしやすくなります。

システムデスク2点セット

カフェスタイルでお仕事に没頭(フロー)、お部屋のイメージに合わせて選べるナチュラルなオーク材3色。デスク幅(120cm)のコンパクトなシステムデスクは2台並べて使っても美しいデザインが魅力です。

詳細はこちら

デスクは小さくても志は高く大きい。素敵なホームオフィスワールドをお楽しみください。

今回の記事は気にいっていただけましたか

にほんブログ村 健康ブログへにほんブログ村
にほんブログ村 子育てブログへにほんブログ村
にほんブログ村 その他生活ブログ 生活術・ライフハックへにほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

1 2 3 4 5 6

 - SOHOホームオフィス, ショップ