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【ベターライフ特集】自分の人生のある場所で暮らす

      2017/03/15

自分の人生のある場所で暮らす

ミニマリストなホームオフィスをお勧めするShopマートワン。

ミニマリストをお勧めするのは見た目からではありません。
必要なものまでなくす必要はありません。余計なものがないことで集中できるからです。

ミニマリストの最大の利点はモノから解放されて、いつでも、どんなときも、どこでも、自分の力を発揮できるベターライフが可能になるからです。
ベターライフとは自分の人生のある場所で暮らすこと、「祈り」のある暮らしです。
自分の人生のある場所で暮らしている人には、特長があります。潔い、謙虚、あっさりしていて他者に要求しません。

だとしたら、それが何になるのでしょう?
ライフプランができない不安定な時代を、とてもハッピーに暮らしていくライフスキルを発揮できるので、自分と周囲の人、さらに社会に幸せを届けることができます。

「時代」がめまぐるしく移り変わる時代、あっという間に過去に押しやられ、流されていくにしても、「いま」いつでもいまでしかない。どんなに複雑になっても過去、いま、未来の時は秩序を崩さない。時が秩序を守る限り、人生も秩序を崩さない。崩しているのは人間の心のあり方です。

フリー、シェア、ワークワイフバランス、フリーランス、テレワーク、SOHO、ノマド、ソシャルメディア、ミニマリスト、移住、多面性、副業、複業、通販、いろんな言葉が飛びかう。

自分の人生のある場所で暮らしている人からは、誰も「人生は盗めない」

人は誰も安心を求めています。

衣食住、健康、愛情、承認・・・哲学がうまれる場所。
聞きなれない言葉が当たり前になり、どんなに「時代」がめまぐるしく移り変わっても、人が求めいる本質に変化はありません。
哲学のない言葉、モノ、いき方、生き方に意味も価値もないのは昔もいまも同じ。

モノと人

敗戦で焼け野原となった日本で生きるにはモノを揃えることが始まりでした。

豊かなアメリカに憧れ働き蜂と言われながらも、モノを追い求めて手にしたものの、幸せの代用品に過ぎないことを知り、心を探すように追い求め、ワークライフバランスを整えることに希望を見出し、ベターライフの実現を願っています。

ベターライフはモノでは実現できません。どのようにすれば実現するのか五里霧中です。

ベターライフとは自分の人生のある場所で暮らすこと。
ベターライフとは「祈り」のある暮らし
信仰も含めても、含まなくても、かかわりなく全ての祈り。
「愛する人のためなら死んでもよい」と潔い毎日を手にした暮らし。

急がず、先回りせずに、祈りながら、ゆっくりと時を一緒に過ごす。

苦しみをいたずらにばら撒かず呑み込めば幹は育ちます。
幹、木の幹とはなんでしょう。

「自分の志」です。

人生には、想像もしていなかったことが起こります。
受け身であることは、能動的の反対語である受動的のように聞こえます。
というかそういう意味の場合が多いと思います。

しかし、それは「自分の志」がない場合のこと。

幹である「自分の志」がしっかりしていれば、受け身は引き寄せるための戦略を意味します。

働き方革命にしなやかな対応をするのも、ベターライフを作るのも「あり方」です。

苦しみは脱皮に伴うもので、育てなおしの過程。

今日を最後と思えば、愛をもって許しあって生きることは苦もなくできます。

「あり方」を作るのは「ライフスキル」、ライフスキルと相互依存の関係をなすのが5つの自我。・・・時代を選ばず、どんなときも、どこでも生きていける力。ホームオフィスでもオフィスビルでも海外でも。

ゲンキポリタンはライフプランができない時代に、「どんなときも、どこでも生きていける力」を3つの側面からデザインします。

 

ライフスキル講座

 

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