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【ベッド特集】6000台から選ぶ最適のベッドフレーム

      2017/06/19

家具を超える多様な魅力を発揮するベッドライフ

ベッドは商品によって「フレームだけ」というように、フレームとマットレスで成り立っています。

フレームだけの価格で「フレーム+マットレス」が買えてしまうように、ピンキリです。

その差はなんでしょう?
材質、大きさ、(幅・高さ)、組み立て性、ベッドボードのデザイン・機能・作り方で生じる違いです。

ベッドの仕様を決定づけているひとつが「ベッドボード」です。

使う立場で、どのようなフレームがいいのか、考えてみましょう。

ベッドボードはベッドのイメージを決定的に印象付けています。使い方で機能性に差が出ます。

自分の場合、ボードに必要なパーツがベッドの周辺にあるベッドボードがありません。
しかしベッドの使い方や周辺環境でどうしても必要性が高い方もいらっしゃいます。
つまりどこにどのように置いてどのように使うかで選ぶフレームが変わるということです。

ベッドボードは「ある、ない」を超えて、「ベッドライフ」があることを教えてくれる大事なパーツです。

では、ベッドボードにはなにがあるのでしょう?

ベッドボードには、枕が落ちないようにしているだけのシンプルな板のようなものから、背もたれとして使えるものまで、様々あります。

同じベッドフレームでも、ベッドボードに種類があるものもあります。
照明、コンセント、スマホや時計などが置けるスペース、利便性とデザイン性の両面から要チェックです。

ダブルベッドフレーム

ベッドの高さ

ベッドにはマットレス込で50cmほどの高さのチェストベッドタイプのものから、もっと低いフロアタイプのベッド。
さらには2段ベッドやロフトタイプなどがあります。

それぞれ高さに特長があります。

腰痛の人にはロータイプのフロアベッドは起きるときに負担が高いのであまりおすすめはできません。
しかし体幹を鍛えるトレーニングをされているなら、事情が変わります。

つまり使う方のライフスタイルで、どれがベストなのか変わってきます。
フロアベッドはリラックスを求める方にうってつけなのですが、腹筋を鍛えておられる方にはおすすめというように、ミスマッチが最適という現象が起こるのです。

多様な魅力は持ち主の魅力で発揮されると言えます。

フロアベッド

ベッドライフを左右するベッドサイズ

ベッドを選ぶときにどなたも一番気にされるのがサイズですね、
使い方と部屋の広さに合わせて、最適なベッドライフが過ごせるようにぴったりの1台をお選びください。

ベッドにはシングルやセミダブル・ダブルサイズ以外にも、いろんな言い方のサイズがあり、メーカーによっても違うし、サイズが違うこともあります。

お部屋にベッドを設置された場合に、どの程度のスペースが必要なのかご参考にしていただければ幸いです。

一般的なサイズは次のようになっています。

セミシングル 幅80~85cm
シングル 幅90~100cm
セミダブル 幅120cm
ダブル 幅140cm
クイーン 幅160~180cm
キング 幅180~200cm

クイーンベッド:幅1700mm×長さ1950mm
キングベッド:幅1940mm×長さ1950mm

このほかにもあり、メーカーによっては呼び名が違ったり、「ワイド~」と言う大きさもあります。

  • SSサイズベッド:幅850mm×長さ1950mm
  • シングルベッド:幅970mm×長さ1950mm
  • ワイドシングルベッド:幅1100mm×長さ1950mm
  • シングルベッド ロングサイズ:幅970mm×長さ2050mm
  • セミダブルベッド:幅1220mm×長さ1950mm
  • セミダブルベッド ロングサイズ:幅1220mm×長さ2050mm
  • ダブルベッド:幅1400mm×長さ1950mm
  • ワイドダブルベッド:幅1540mm×長さ1950mm
  • ダブルベッド ロングサイズ:幅1400mm×長さ2050mm
  • クイーンベッド ロングサイズ:幅1700mm×長さ2050mm
  • ワイドキングベッド:幅2200mm×長さ1950mm
  • キングベッド ロングサイズ:幅1940mm×長さ2050mm

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