原始仏教

マインドフルネス

原始仏教に学ぶ「もともとのいのち」の在り処

もともとのいのちは潜在意識の底の底。本性ともいいます。もともとのいのちを使うことはもともとのいのちを活かすこと。考えるより行動を優先して気づくこと。大事な場面で、自分には早く楽になりたいので、本心を無視して白か黒かを急ぐ癖があるのを認識して自分で幸せを妨害する癖を取り除くマインドフルネス習慣を身につけます。