マインドフルネス

100年ゾンビにならない暮らしの整え日記

『マトリックス』(The Matrix)は、1999年のアメリカのSFアクション映画で2023年までに4作品が製作された。 真実を知らず仮想世界マトリックスで人生を送る主人公が、人間を守ろうとする反乱軍のリーダーたちから、コンピュータに支配...
ゴエス

100年幸せな整え日記:内面を整える習慣

私たちは「禁欲生活」を嫌います。日夜、そのように飼育されています。 「禁欲生活」を請求されたら空虚さと向き合うことになります、多くの人々が空虚を埋めるために、飲食にはじまり、より刺激的な消費活動、愛情生活を追い求めます。実際にはそれらが要求...
ゴエス

100年幸せな整え日記:体露金風

あなたの家族を博物館の管理者にしないようにあなたの死後を想像しながら、明るい秋の黄金色の光と心地よい清らかな風だけを思い出せるように残しておきましょう。では、”Let it be ”あるいは”Let it be Me”の流れる川に行きましょう、 Meがあることで、2つは意味が違いますがit(正しい行い)の結果は同じです。
ライフステージ

100年幸せな整え日記:生死事大 放逸するなかれ

禅寺には食事を知らせる魚板があります。来訪者が打ち鳴らす板(はんぎ)があります。板木は使う場所や形で僧侶の日常的な諸作法の合図にも使います。我が家にも是非ご用意ください。アセスメントのない暮らしは「生死事大」から離れる一方です。
ライフステージ

100年幸せなシンプルな整え日記

「自業自得」のもとになる「悪因悪果」「自分」というバケモノは、欲望・怒りの身体、言葉、意志の三つの業にはたらきかけて、ポタポタしたたり落ちるだけの水滴でも、やがて大きな水瓶をいっぱいにする。その悪しきエネルギーでいっぱいにする。「善因善果」同じように善き業のポジティブなエネルギーも心の水瓶にポタリポタリと蓄積して、やがて心地良い縁を招きます。
ウェルビーイング

ウェルビーイングの名人に学ぶ

「大日如来」とは、宇宙をつつみこむ「真理」のこと。ブッダは現世に現れた「真理」そのもの、弘法大師が高野山に生存されている、遍路では同行されているというのも納得。寺院にて参拝後に証として墨書き・御宝印をいただく納経帳や掛け軸の意味もわかります。それら一つ、一つにマインドフルネスやウェルビーイングの真髄があり、わび・さびに代表される日本文化に関わっています。
ブッダ

脚下照顧|3つの視点でリフレクションから「自分忘れ」

「脚下照顧(きゃっかしょうこ)」常に自分の足元を正し、「正聞薫習(しょうもんくんじゅう)」繰り返し繰り返し、反省、どこに向かっているかを確認するためにも、正しい教えを反復する。もうたっぷり飽きてしまったことを反復する。 <社会人基礎力>も同じです。加速度的に落ちていく日本、飽きていないから加速しています。止めるのは飽きるほど繰り返すことです。
システム思考

社会人基礎力|システム思考で情報をゴエスする

3つの視点が加わった人生100年時代の「社会人基礎力(=3つの能力/12の能力要素)」がなぜ必要なのか。 その最大の課題は、自由で豊かなライフステージを過ごすために、自由で豊かなライフシフトを実践するためです。もし自由で豊かなライフシフトが...
ブッダ

無明からはじまる「十二縁起」こうして人生脚本は描かれる。

仏法では、『無明(むみょう)』をなくさない限り、親や先祖の『無明』が、子や孫へと受けつがれ、いつまでも、束縛やとらわれから、離れることも逃れることもなく、負のループを継続するといいます。現代的に言い換えれば「ライフスタイル」の是正の必要です。「私はOK,あなたもOK」に整えます。
ブッダ

ブッダのシンプルな5つの教え

ミノルさん 見えぬけれどもあるんだよ 。見えぬものでもあるんだよ。 こんにちは、いきいきゴエスのNaoman-Minoruです。 エンドレスにワンダフルな暮らし方を実践したブッダ(ゴータマ・シッダールタ)のシンプルな教えに幸せの秘訣を学びま...