マインドフルネス

マインドフルネス

気が楽になる目標の作り方〜自我から脱落して没頭する方法

自分を束縛しているのは「自分」という意識。自我から脱落すると「対象」に集中できるようになります。対象とは、いま取り組んでいること、取り組もうとしている、仕事・勉学・スポーツ・家事・休息あるいは計画や目標など。「我を忘れて」対象に没頭している状態は心地いいですよね。自然体だから没頭できる目標・計画の作り方について考えます。
SDGs

ティッピングポイントにたどり着くコツコツ心得5つのステップ

人生100年時代のコツコツは格別です。ライフプランを整える無形資産なしに金融資産を育むのはサーカスか手品のようです。無形資産の正体は「ライフスキル」です。テイッピング・ポイントに辿り着くライフスキルのひとつ「コツコツ」をマインドフルネスに育てるのがゲンキポリタンです。(一社)いきいきゴエス協会
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ライフシフターの「今ここ」を生きるゴエス生活

ライフシフトするには自身をゴエス(整理・整頓・清掃・清潔・習慣)で準備が効率的。準備で不要がどんどんなくなっていくので、必然でミニマリストになります。最高のパフォーマンスが発揮できるように準備した人がミニマリストです。ミニマリストとはただ物が少ない人ではなく、すぐ実践できるように身軽にした人です。
マインドフルネス

マインドフルネス講座で「八識」を学んで全宇宙カタログを開こう

「八識」ってなじみのない言葉ですね。マインドフルネスあるいは禅は、難解そうに見えて、実はとてもシンプルです。普段、誰もが自動で使っている八識についてお話します。八識は、使いこなせばメリットが多いのに、自動で使っているために、せっかく自分に備わったエネルギーを無駄にしてしまっていることへの気づきご紹介
マインドフルネス

ライフシフトのための「毎日は特別な一日」

こころを身体の内部に探しても見つかりません。あなたを守っている「こころ」は、天地いっぱいにあなたを包んでいるからです。一人一宇宙、宇宙はこころ、こころは宇宙。あなたはこころから出られないし、誰も入れません。こころはビックバンの時から脈々とあなたを包んできました。天地いっぱいにライフシフトしませんか。
マインドフルネス

一人一宇宙、星空のように「こころ」があなたを包んでいる。

・一人一宇宙。誰もが自分の宇宙から出ることも、入ることもできない・他人、こと、モノ、自然界、は、自分のこころが自分の世界に映しだしたもの・こころはあなたを包んでいる・よりよいものを自分の世界に映し出せるように自分を高めます・最高の自分は最高に生きること・死ぬことは最高に生きるためのモチベーション・いのちは次世代に最良の種子を遺す
マインドフルネス

「モノは言葉が作り出した幻影」という唯識の意味を解く。

E・プレスリー(1935年- 1977年)と同世代だった人がレコード盤をターンテーブルに乗せて聴く楽曲と、プレスリーの知識がなくiTunesに取り込んで聴く、まったく言葉を付与しなくても聴こえてくる「それ」は同じものなのか?曲になりきることと、自分になりきることは、どう違うのか?唯識の教えを解く。
SDGs

「心と身体を整える智慧=唯識」でSDGsを整える

人には潜在意識と顕在意識があり自覚できるのは顕在意識だけです。潜在意識は何層にもなっていて一層判りにくいものです。自分を動かしているのは全意識です。SDGsに決定的な影響を与えているのは「潜在意識(=深層心)」です。SDGsと「潜在意識(深層心)」は深い関係にあります。唯識は細い道を突き進みます。
マインドフルネス

マインドフルネス思考法③集中する

マインドフルネスな思考法には3段階あります。①気づく②手放す③集中する・・・3つのステップを簡単に理解するには「川」を思い浮かべていただくと超簡単です。③の段階、「集中する」に行ってみましょう。集中するためにあなたが準備することはありません。ただあるがままにまかせればいいのです。そのやり方を説明します。
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マインドフルネス思考法②手放す

マインドフルネスな思考法には3段階あります。①気づく②手放す③集中するの三段階です。気づくと手放すの間に、(受け入れて)心を休ませるステップがあります。心を休ませるとは、押し寄せてくる思考、感情、感覚が目の前の川を流れるのを、ただ見送って楽しみこと。決して追いかけません。次の段階。手放すに行ってみましょう。
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