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マインドフルネス:六大煩悩と「慢(まん)・疑(ぎ)・悪見(あっけん)」

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マインドフルネス

この記事は以下の方におすすめです

 

 

  • マインドフルネスで結果を出したい方
  • マインドフルネスをもっと深めたい方
  • 禁止令に悩んでいる方
  • 怒りっぽい方
  • 自己否定感が強い人
  • 依存症の傾向がある人
  • 家族との関係が悪い人
  • DV虐待にお悩みの方
  • 人生100年時代にのびのびとやりたいことをやりたいと、考えている方

「マインドフルネスを実行しているが、いまひとつ結果が出ない」「マインドフルネスをもっと知りたい」
「マインドフルネスに興味はあるけど、どんな効果があるのか。よく解らない」
マインドフルネスへの疑問をお持ちの方は多いと思います。

ポイント

マインドフルネスの目的をストレス低減にするのもメリットですが、自分が自分のためにどんな人生脚本をを用意して、なにを成し遂げようとしているのか。

自分の人生脚本を知って、見直して、その達成の最適化をするのを、目的にしたいものです、

慢(まん)・疑(ぎ)・悪見(あっけん)

六大煩悩

 

六大煩悩には「貪(とん)・瞋(じん)・癡(ち)」の三毒に、慢(まん)・疑(ぎ)・悪見(あっけん)が加わります。

そんなに問題あって、大丈夫なの?!

慢(まん)

慢

「慢」は「自慢・慢心」の「慢」です。

「自」と「他」を分けた上で、自分を他より優れていると思うことです。

私とあなた

一人一宇宙
私たちが暮らす社会では、私と他の人をはっきりと区別しています。

「私は私」であってあなたではないし、「あなたはあなた」であって私ではない、という区別がされています。

しかし深いところではつながって一つなのです。

と、言っても・・・実感ないと思いますが。

ベッド習慣

末那識の執着〜我見・我慢・我愛

湿気対策

ところが、深層心理にある「末那識」は、自他対立の構図をしっかりイメージしています。

他と分離した実体としての自分があると思っています(=錯覚しています)(我見)。

その証拠に、あなたは、「深いところではつながって一つなのです。」という言葉に呆れているはずです。

そういう自分を依りどころ、頼り、誇りとしています(我慢)。

さらにそういう自分に過剰に執着します(我愛)。

そのため、顕在意識では、他者と分離した実体的な自分がいると思っています。

そういう自分を依りどころとしそれ に愛着(執着)して生きています。

まあ、一般に世界中の人はそうです。

そうなのですが、それでなにが起こっているかというと、

古代から、領土争いが続いてきたのを見ても解るように、人と優劣を競ってしまうのです。

競争心がうまれえ倫理的なコントロールが効かなくなるのです。

 

末那識(まなしき)・阿頼耶識(あらやしき)にある「執着」が優って、どうしても自分と他人を比較したくなります。

自我執着心から、人よりも自分が優れていて、上にいたいという強い気持ちが生まれてきます。

このように、自分と他を比較し他より優越したいという心の働きを「慢(まん)」と言います。

 

麻耶識

不毛すぎる「慢」は成功しない

アルコール依存症

自我執着心が、自と他を、分離して比較する心の働きがまずあり、その上で優越したいと思うわけです。

ところが、比較した結果、どうしても優越していない、劣等だと思わざるをえないケースもしばしば直面します。

 

そうすると卑下する、落ち込む、劣等感に苦しみます。

劣等感は、自分を攻撃します。

自分への怒りは、逆噴射して、他者に向けられます。

逆に、優越していると思うと、たいてい傲慢になり、横柄になり、悪態をつき、人に嫌な思いをさせ、実際にいろいろ迷惑 をかけます。

どっちにしても、人間関係を壊すか、自分を壊すしか手段がありません。自爆テロのようなものです。

他者と自己を分離した上で比較する心=慢は、自分も他者も煩わせ悩ませる、まさに「煩悩」なのですね。

優越感と劣等感のジェットコースター

ジェットコースター

優越感と劣等感のアップダウンというのは、とても不毛な、しかしあまりにもありふれたふつうの私たちの根本的な悩みです。

この煩悩は、必死になって人と競争し、足を引っ張り合いながら、優越性を追求するというやり方では解決しないと仏道では教えています。

一人一宇宙が集まって全宇宙を形成。
人と自分とはほんとうは一つなのだから、上も下もない。
比較できない、する必要もないということに気づくこ とによってのみ根本的に解決されると仏道は教えています。

 

「そうは言っても・・・理屈はそうかも知れんけど・・・」という気にされる方。

もし、よかったら2つのことを考えてみてください。

  • 「理屈はそうだ」と思うか、どうか、
  • 「確かに理屈はそうだ」と思うか、どうか

実感や納得は後回しにして、一旦、理屈を受け入れて、確認するといいのではないでしょうか。

それができないのは、言葉として知っている(あるいは知った)だけで、「けど」という反応・反発をするのは深層心理の奥にある末那識(まなしき)の反応だと思ってください。

つまり同じく深層心理の底にある末那識(まなしき)のさらに奥にある阿頼耶識(あらやしき)にある超自我からの反応が、同意を拒むのです。

阿頼耶識(あらやしき)には、抑圧され分裂した「真の自分」が住んでいます。

末那識(まなしき)・阿頼耶識(あらやしき)にある煩悩は、「無分別智」の実践で焼き尽くす以外に方法はないのです。

自と他を分けた「分別智」にあるの状態では、実際には解っていないので実践できません。

言葉ばかりで、心で感じていないので、根本心である阿頼耶識に収納できていないのです。

自と他をひとつにして、根本心である阿頼耶識に収納するには、意識したトレーニングで実感するしかありません。
それが禅であり、マインドフルネスです。

つまり自分の最高のパフォーマンスを引き出すために、自分をめざす人生脚本に最適なするのです。
あなたの人生の最高主演賞に輝かせるのです。

人生ドラマのアカデミー主演賞

無明

十二縁起
この状態を「無明」と呼んでいます。

無明」とは煩悩に気を奪われ「真理を学ばず、真理が解っていない」ということです。

たまたま言葉を目にして知った、解ったつもりでも、真理を学ぼうという根本心がないので、無明のままです。

無明は「十二縁起」のはじまりに位置していて、因果の発端です。

だから、私たちはどうしても人と比較したくなります。

そして、比較しておいて、優越感と劣等感の波に揺さぶられ続けます。

劣等感の嵐に相変わらず動揺し、安らかでない人生を送るのが嫌な方は、まず意識だけでもでしっかり理解するようにしましょう。

十二縁起

  1. 無明(むみょう、巴: avijjā, 梵: avidyā) - 過去世の無始の煩悩。煩悩の根本が無明なので代表名とした。明るくないこと。迷いの中にいること。
  2. 行(ぎょう、巴: saṅkhāra, 梵: saṃskāra) - 生活作用、志向作用。物事がそのようになる力=業
  3. 識(しき、巴: viññāṇa, 梵: vijñāna) - 識別作用、好き嫌い、選別、差別の元
  4. 名色(みょうしきnāma-rūpa) - 物質現象(肉体)と精神現象(心)。物質的現象世界。実際の形と、その名前。
  5. 六処(ろくしょ、巴: saḷāyatana, 梵: ṣaḍāyatana) - 六つの感受機能、感覚器官。眼耳鼻舌身意
  6. 触(そく、巴: phassa, 梵: sparśa) - 六つの感覚器官に、それぞれの感受対象が触れること。外界との接触。
  7. 受(じゅvedanā) - 感受作用。六処、触による感受。
  8. 愛(あい、巴: taṇhā, 梵: tṛṣṇā) - 渇愛、妄執。
  9. 取(しゅupādāna) - 執着]。アタッチメント。
  10. 有(うbhava) - 存在。生存。
  11. 生(しょうjāti) - 生まれること
  12. 老死(ろうしjarā-maraṇa) - 老いと死。出典:『ウィキペディア(Wikipedia)』

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「十牛図」で末那識(まなしき)の浄化し、マインドフルネスを習慣化

「おもてなし」のイメージ

それから末那識(まなしき)の浄化に取り組むほかないようです。

「十牛図」を学び直していただくと良いかと存じます。

禅、マインドフルネスを朝夕の周活・週活でルーチンワーク、習慣化して、「返本還源」のところに到達し清浄するのが早道かと思われます。

十牛図

疑

 

「疑」は真理や道理など根本的なことに対して疑いの気持ちを持つ心の働きです。

例えば、「本当は因果(原因=結果)の法則なんてないんだ」というような疑いです。

「疑」とは、「真の自己を発見できないそこにある自分」と「その歪んだ信念」を防衛するために、仏道が伝えようとする煩悩のない人のあり方、あるいは清々しい人間関係の仕方に反発し、疑い、否定する心の姿勢のことです。

それは、なにより自分(の考え、あり方)を変えられたくないのが基本的な動機ですから、伝えられていることが正しい かどうかはどうでもいいのです。

まるで、わがままな子どものようで、人は年齢を重ねれば大人になるわけではないという見本のような状態です。根本心である阿頼耶識に胆がないと言えるのではないでしょうか。

悪見

悪見

そして悪見です。

最後の悪見は、他の五種の煩悩が主として人間の感情的なものに関係するのに対して、知性的な煩悩とされています。

唯識では「悪見」をさらに詳しく5つに分類しています。

身見(しんけん)、辺見(へんけん)、邪見(じゃけん)、見取見(けんしゅけん)、戒禁取見(かいごんしゅけん)の5つです。

1 身見(しんけん)

仏道の教え

まず「身見」とは、外界や他者と分離独立したこの身体が実体としての「私」だと思い込み、それに執着していることです。

『この身体が実体としての「私」ではない』

え? と思われるのではないでしょうか。

「この体が私だというのは当然ではないか、どこがちがうんだ?」と思われた方が多いと思います。

「バカじゃないの?だから宗教は怪しい」と思う方も多いと思います。

しかし物質科学主義の教育を受けてきた人たちの思い込みなのです。

よく考えてみてください。
原因=結果ですが、身体=私、あるいは私=身体ではありません。

身体は60兆の細胞から成っていますが、その細胞も、外界と区切りはあっても、つながっていて新陳代謝というかたちで外界と交流していなければ生きていけません。

しかも細胞分裂して元のままの細胞ではなくなります。

これをあなた自身、一体どのように管理しているでしょうか?
あるいは、管理できるでしょうか?

病気になれば病院に行き、薬を購入して、薬を投与します。
だから管理していると錯覚していませんか?
実際はあなたの指示に関係なく活動している細胞に、薬を流し込んだだけで、その活動の主体は相変わらず細胞にあります。

身体つまり細胞は実体ではないのです。

実体でない細胞の集まりである私たちの身体そのものが実体だなんてことはありえませんね。

しかし人間が創り出したロボットなら、どうでしょう?
主体的にメンテナンス可能です。

「実体としての体が実体としての私である」というのは、明らかにまちがった思い込み=悪見なのです。

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2.「辺見」

仏道の教え

「身見(しんけん)」から生まれるのが、次の「辺見」です。

極端な見解に立つこと。死んだら無になるとか、死んでも自分の個性と記憶を引き継いだ魂は永遠のものだなどと考えることなど偏ったものの見方(辺見)には、さらに2つあります。

「断見(だんけん)」と「常見(じょうけん)」です。

釈尊ご存命の当時、インドには95種の外道がありました。
外道は、断見外道と常見外道に大別されます。仏教はそのいずれでもないことを明言されたのが、「因果応報なるが故に来世なきに非ず、無我なるが故に常有に非ず」の一言でした。

(1)「断見(だんけん)」

瞑想(いまこの瞬間に集中する)

「断見外道」ともいい、「死後は無になる」という教え。

 

この体が私だとしたら、体はどうしても結局は死にますから、私は無くなります。「無」になるわけです。

「(身体が)死んだらすべては終わり、無になってしまう」という考え方のことを「断見」といいます。

断絶してお しまいということですね。

(2)「常見(じょうけん)

瞑想(いまこの瞬間に集中する)

「常見(じょうけん)とは、断見の反対で、世界が常住不滅であるとともに、人間の自我も不滅であって、人間が死んでも自我は死滅せず、ふたたび生まれて今の状態を相続すると執着する見解をいう。

常見外道とも言い「死後、肉体は滅びても、霊魂が存続する」という教え。

釈尊はどちらにも、傾いてはならないと戒めました。

霊魂不滅説は常見の一例であり、虚無主義は断見の一例だとして、共に同程度のとらわれた見解で、釈尊は、有・無の両辺をはなれ、中道を教えました。

3.邪見(じゃけん)

仏道の教え

「思いやりのないこと」「無慈悲なさま」を意味します。これらは正しい見解を持ち得ないという意味から転じたもので、邪見はそのことを言います。

4.見取見(けんしゅけん)

仏道の教え

自分の見解・思想にこだわることを戒める言葉です。

「見取見」は、誤った自分の見解を正しいと考える態度、自分の誤った思いや見方を通じて物事を見てはいけないことを戒めています。

常に「自分は間違っていないか」という反省ができることが大切です。

5.戒禁取見(かいごんしゅけん)

仏道の教え

「私は私だ。人の意見は関係ない」
「私には私の信念がある」
「私の信念は変わらないのだ」

「私の信念を 変えてなるものか」

硬直した我見のある人間にとって、これまで自分が考え・信じてきたことが間違っていて、伝えられたことが真理であるなど、ありえない、あってはならないことなのです。

ところが、ありえるのがこの世の常です。

ありえないことなどないのです。
唯識では、特定の戒律や禁止事項にこだわる態度を「戒禁取見(かいごんしゅけん)」といって戒めています。

自己絶対化は根本的な煩悩であり、間違いの元だとしています。その理由は、末那識にある執着を良しとしないからです。

たとえば宗教戦争をどう思いますか?

宗教・信仰やイデオロギー。
過去から現在に到るまで繰り返される悲惨な戦争・事件は、集団的な自己絶対化が原因です。

その教義からすれば、ありえないことです。
でも、やっちゃっています。

自身を絶対視することは無明に他ならないとしている仏教では、どんなに正しいと思われる教えも戒律も絶対視すれば執着が生まれ、誤りでしかなくなるといいます。

効果があるようなら続ける、ないようなら止める。
柔らかい視線、一歩一歩、確かめながら、進む姿勢が大切なのです。

釈尊、最後の教え「自灯明、法灯明」が思い出されます。

悪見をまたの名を見随眠、見濁と呼びます。

悪見

諸法の真理に対して、それを誤って考える人間の煩悩への執着があるからです。

この煩悩は「理に違するもの」であるといわれる。

したがって、この悪見は働きのうえで非常に鋭利であり、それによって有情の心神を駆使するので、これを五利使ともいう。

  1. 「私という存在がある」と思ったり、「これは私のものだ」と思い込む発想
  2. 極端な見解に立つこと。死んだら無になるとか、死んでも自分の個性と記憶を引き継いだ魂は永遠のものだなどと考えることなど。
  3. 原因があって、結果があるという法則を信じないこと。
  4. 上記3点を真理として受け容れてこそ、悟れるのだと思いこむこと。
  5. 苦行をすれば悟れるなど、誤った真理への到達方法を信じこむこと

慢・疑・悪見は、いずれも、「自」と「他」を分けるという「痴」という煩悩がなければ生まれないものです。

仏道の根本思想は「自と他を分けない」こと、二分法思考を採用しないことです。

仏教は因果関係の連鎖を解説しています。
その真理は「無分別智」です。

「無分別智」は仏教・仏道の根本思想です。

心が平静なときは「私はあなた、あなたは私」などと容易く言葉にできます。

しかし、波打ったとき、果たしてどうでしょう。

実は、阿頼耶識には、自分の未来が貯蔵されています。

その未来に向かって、阿頼耶識は末那識(まなしき)を使って、無事、未来に到着するために蠢いています。

真の自己は望んでいませんが、偽りの自己と、真の自己のような自己は、六大煩悩に振り回されて、気づきません。

あなたがすることは、「真の自己」を覚醒させることです。

まとめ

お役に立てたでしょうか?

 

 

  • マインドフルネスで結果を出したい方
  • マインドフルネスをもっと深めたい方
  • 禁止令に悩んでいる方
  • 怒りっぽい方
  • 自己否定感が強い人
  • 依存症の傾向がある人
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  • DV虐待にお悩みの方
  • 人生100年時代にのびのびとやりたいことをやりたいと、考えている方

「マインドフルネスを実行しているが、いまひとつ結果が出ない」「マインドフルネスをもっと知りたい」
「マインドフルネスに興味はあるけど、どんな効果があるのか。よく解らない」
マインドフルネスへの疑問をお持ちの方は多いと思います。

 

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