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マインドフルネス

横隔膜を動かすマインドフルネス瞑想

マインドフルネス瞑想では自らが主体になり呼吸で骨格筋を動かす習慣を身につけます。マインドフルネス瞑想は坐禅の形にこだわりません。慣れると骨格筋を動かすチャンスはいくらでもあるとわかります。マインドフルネス瞑想のメリットは動かすだけではなく、対象になりきるチャンスがあり、集中力も高まりストレスを低減できます。
マインドフルネス

ZOOMマインドフルネス実践講座3ヶ月コース

ZOOMマインドフルネス実践講座は、基礎編・実践編・応用編の3部構成です。 それぞれ1ヶ月、合計3ヶ月のスケジュールで展開します。(ZOOM利用) 3ヶ月を過ぎて6ヶ月間はフォーローアップ期間として無料でご相談に応じますのでご安心いただけま...
マインドフルネス

心身を整えるマインドフルネスな良い呼吸と悪い呼吸

日常生活における私たちの呼吸は、ほとんどが無意識のうちに行なわれています。病気に縁の深い人がいるかと思えば、何年も、何十年も病気になったことのない人もいます。違いをうむ違いが、呼吸の上手下手によって左右されているとなら、道具として呼吸を軽視できなくなります。新型コロナの感染にも呼吸の違いがあるかも知れません。
マインドフルネス

白幽子仙人に学んだ白隠禅師の呼吸法

出る息は長く、入る息は短く・・・に切り替えてみてください。すると、出る息だけに集中すれば入る息が自然と入ってくることに気がつきます。この有名なアナバーナ・サチなる呼吸つまりスプリング式呼吸(バネ式呼吸)こそ、脳をはじめ60兆の細胞を活性化する磨きに磨き上げた白幽子仙人に学んだ白隠禅師の呼吸法です。
ブッダ

五蘊(ごうん)と空(くう)

「五蘊」の5 つのうち、「色」だけは物質的なものを意味する言葉です。あとの「受・想・行・識」は「精神」の世界を意味します。 「般若心経」は、この五蘊がすべて「空(くう)」であると説いています。
ブッダ

自利利他と利他自利

自利利他と利他自利はどう違うのでしょう?世界の哲学者は利他主義を訴えますが、自利利他と利他自利、いま世界はどちらを必要としているのでしょう?
マインドフルネス

気が楽になる目標の作り方〜自我から脱落して没頭する方法

自分を束縛しているのは「自分」という意識。自我から脱落すると「対象」に集中できるようになります。対象とは、いま取り組んでいること、取り組もうとしている、仕事・勉学・スポーツ・家事・休息あるいは計画や目標など。「我を忘れて」対象に没頭している状態は心地いいですよね。自然体だから没頭できる目標・計画の作り方について考えます。
SDGs

ティッピングポイントにたどり着くコツコツ心得5つのステップ

人生100年時代のコツコツは格別です。ライフプランを整える無形資産なしに金融資産を育むのはサーカスか手品のようです。無形資産の正体は「ライフスキル」です。テイッピング・ポイントに辿り着くライフスキルのひとつ「コツコツ」をマインドフルネスに育てるのがゲンキポリタンです。(一社)いきいきゴエス協会
ゴエス

5つのエスで「いま、ここ」を豊かに生きる生活術

ライフシフトするには自身をゴエス(整理・整頓・清掃・清潔・習慣)で準備が効率的。準備で不要がどんどんなくなっていくので、必然でミニマリストになります。最高のパフォーマンスが発揮できるように準備した人がミニマリストです。ミニマリストとはただ物が少ない人ではなく、すぐ実践できるように身軽にした人です。
マインドフルネス

マインドフルネス講座で「八識」を学んで全宇宙カタログを開こう

「八識」ってなじみのない言葉ですね。マインドフルネスあるいは禅は、難解そうに見えて、実はとてもシンプルです。普段、誰もが自動で使っている八識についてお話します。八識は、使いこなせばメリットが多いのに、自動で使っているために、せっかく自分に備わったエネルギーを無駄にしてしまっていることへの気づきご紹介