【ホームオフィスを成功させる50の力】マインドフルネスで早合点しない力

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【ホームオフィスを成功させる50の力】は、ホームオフィス、テレワークに限らず、すべてに通じる成功の王道です。
しかし孤立無援なホームオフィスでは特に効果的で、切っても切れない力。

今回は『マインドフルネスで早合点』しない力です。

では、まいります。

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1.早合点しない力

『早合点』とは、十分に理解しないうちに,まだよく聞かないうちに、もう分かったつもりになること。わかったと思い込むこと。早のみこみ。は成功の命取りです。

一度聞いたら、もう聞いた。一度見たら、前に見た。・・・安易に反応する人がいます。大事なことは理解したかどうかですが、自分では理解したつもりになっています。だから単語は出てきますが、文脈は語れないという現象が起こってきます。

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営業で失敗するのがこれ。なにもかも台無しにしてしまいます。お客さまが語った話のなから自分に都合の良い(悪い)単語に反応して、受け止めてしまうと、真の意味がわからなくなります。
文脈を聞くと特長的な単語と真逆ということもあります。

別の角度から見るとどうなんだ。さんざん違う角度から見たつもりだが、気がついていない他の角度はないか?

奥の超極細道に入るようですが、人と違う意見や発見が出てくるのは、普段からこれをやっているからだと思います。つまり粘り。
続けるために大事なのは、何のための粘り?守りたいものを守るための粘りです。無意識ですけどね。

無理は長続きしません。心から望むことだけが続けられます。

早合点しないための「マインドフルネス」

潜在意識

早合点するとは、心で深く考えていない。

注意深く考えていない。といえます。

心で深く考える。注意深く考えるとは、どういうことでしょうか。

マインドフルネス=注意深く考えることではないでしょうか。

マインドフルネスについて

自分を生きる

マインドフルネスで解決できることは、自分らしく活動できること。

自分らしく行動するからです。(叱られそうですね)

では、マインドフルネスがなにか、なぜ瞑想するのか。
マインドフルネス研修でできること。
マインドフルネス実践でできることをお話します。

マインドフルネスにできること

ホームオフィス

マインドフルネスにできること

 

 

  • 雑念が消えて、やりたいことに集中できる
  • 集中するから、スキルがグングン急上昇して、わからないことに挫折しなくなる
  • 変化を実感できるのでモチベーションがアップする
  • モチベーションが困ったことやわからないことを突破する力になる
  • 突破力が粘りになり、なりきることで、ティッピングポイントを引き寄せる

「きっとやれる!」と思うこと。

誰だって根拠もなしに、そうは思えないでしょう。

まずはやりたいことにチャレンジすること。

諦めずに(なりきって)チャレンジしていると突然扉が開きます。

 

能力の差ではなく、あるとするなら(特殊な能力を除いて)諦めない能力の差です。

諦めることを忘れる集中力が、マインドフルネスな状態です。

 

「天上天下唯我独尊」たったひとつの命を大切に、たった一回の人生を、思い切り生きる智慧ある状態。
それがマインドフルネス(状態)になった自分です。

いきいきゴエス協会のファイナンシャルプランニング

 

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